教育システム情報学会 学生研究発表会で研究発表

本研究室の研究成果を,2020年3月2日にオンライン形式で行われた教育システム情報学会 2019年度学生研究発表会 関東地区において発表しました.

この詳細については,教育システム情報学会学生研究発表会予稿集に以下の通り掲載されています.

稲葉航平, 國宗永佳 : プログラム動作理解を表出する課題における誤答生成手法の検討 ; 教育システム情報学会2019年度学生研究発表会予稿集, pp.55-56, March 2020.

国際会議 ICETM2019で研究発表

本研究室の研究成果を,2019年12月18日〜20日に
Universitat de Barcelona(スペイン・バルセロナ)で行われた国際会議 2nd International Conference on Educational Technology Management (ICETM 2019)において発表しました.

この詳細については,Proceedings of ICETM2019に掲載されています.

Hisayoshi Kunimune, Shun Kamijima, Tatsuki Yamamoto, and Masaaki Niimura : Trial to Increase Motivation of Programming by Using Hardware Control Functions in the AT Visual Programming Environment ; Proc. of the 2019 2nd International Conference on Education Technology Management (ICETM 2019), pp.50-53, December 2019.

電子情報通信学会 ET研究会で研究発表

本研究室の研究成果を,2019年12月7日に東京農工大学小金井キャンパス(東京都小金井市)で行われた電子情報通信学会 教育工学(ET)研究会において発表しました.

この詳細については,電子情報通信学会技術研究報告に以下の通り掲載されています.

佐藤弘章, 國宗永佳 : 研究活動支援システムにおける動機づけ向上機能の評価 ; 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学), Vol.119, No.331, ET2019-59, pp.5-10, December 2019.

電子情報通信学会通信ソサイエティマガジンB-Plusに論文が掲載

本研究室の研究成果をまとめた論文が,電子情報通信学会通信ソサイエティマガジンB-Plus 第50号に採録されました.

この論文は,電子情報通信学会通信ソサイエティマガジンB-Plus 第50号に以下の通り掲載されています.

國宗永佳, 仲林清 : プログラミング導入演習に対して学習支援システムと自己調整学習が与える影響の分析, 電子情報通信学会通信ソサイエティマガジンB-Plus, vol.13, no.2, pp.100-109, Sep. 2019.

国際会議 Ed-Media2019で研究発表

本研究室の研究成果を,2019年6月24日〜28日に
Renaissance Amsterdam Hotel(オランダ・アムステルダム)で行われた国際会議EdMedia + Innovate Learning 2019において発表しました.

この詳細については,Proceedings of EdMedia + Innovate Learning 2019に以下の通り掲載されています.

Daisuke Kaneko, Hisayoshi Kunimune, Megumi Kurayama, Takeshi Morishita, Tatsuki Yamamoto, Hiroaki Oguchi : The Effects of a Long-tone Exercise Support System on Wind Instrument Players’ Pitch and Tone Shape ; Proc. of EdMedia + Innovate Learning, pp.985-990, July 2019.

科学研究費補助金 挑戦的研究(萌芽)に採択

科学研究費補助金 挑戦的研究(萌芽) 「プログラム動作の理解を表出する課題における誤答原因推定手法の開発」(19K21782)が採択されました。

2019〜2021年度の3年間で、プログラミング初学者の動作理解誤りについて、誤答の分析に基づいて、誤り要因を推定する手法を確立すべく研究を行います。

電子情報通信学会 ET研究会で研究発表

本研究室の研究成果を,2019年3月15日に鳴門教育大学(徳島県鳴門市)で行われた電子情報通信学会 教育工学(ET)研究会において,4件発表しました.

これらの詳細については,電子情報通信学会技術研究報告に以下の通り掲載されています.

牧野拓也, 國宗永佳, 新村正明 : プログラミング作問学習における例題・問題間の解法差異推定機能の開発 ; 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学), 118, (510), ET2018-89, pp.11-16, March 2019.

小西庸介, 國宗永佳, 山本樹, 新村正明 : プログラム動作理解を表出する課題における正答・誤答生成機能の開発 ; 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学), 118, (510), ET2018-90, pp.17-22, March 2019.

上島駿, 國宗永佳, 山本樹, 新村正明 : ビジュアルプログラミング環境ATのハードウェア制御機能を用いた教材の開発と評価 ; 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学), 118, (510), ET2018-91, pp.23-28, March 2019.

廣村槙太郎, 國宗永佳, 新村正明 : 研究活動支援システムにおける活動経緯を付与すべき期間に関する調査 ; 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学), 118, (510), ET2018-104, pp.99-104, March 2019.

JSET研究会で研究発表

本研究室の研究成果を,2019年3月9日に福井大学文京キャンパス(福井県福井市)で行われた日本教育工学会 2018年度第5回研究会において発表しました.

これらの詳細については,日本教育工学会研究報告集に以下の通り掲載されています.

仲林清, 國宗永佳 : 自己調整学習に関する内省・概念化を促す授業がプログラミング演習科目の受講意識に与える効果 ; 日本教育工学会研究報告集, JSET19-1, pp.463-470, March 2019.

人工知能学会 ALST研究会で研究発表

本研究室の研究成果を,2019年3月7〜8日にホテル三楽荘(和歌山県西牟婁郡白浜町)で行われた人工知能学会 先進的学習科学と工学(ALST)研究会において発表しました.

これらの詳細については,人工知能学会研究会資料に以下の通り掲載されています.

山本樹, 金子大輔, 倉山めぐみ, 辻靖彦, 國宗永佳 : 教授・学習支援システムを用いた教育実践に関する研究報告の計量テキスト分析 ; 人工知能学会研究会資料, 先進的学習科学と工学研究会(第85回), SIG-ALST-B803-09, pp.49-54, March 2019.

教育システム情報学会 学生研究発表会で研究発表

本研究室の研究成果を,2019年3月4〜5日にホテルあかね(神奈川県足柄下郡湯河原町)で行われた教育システム情報学会 2018年度学生研究発表会 関東地区において発表しました.

この詳細については,教育システム情報学会学生研究発表会予稿集に以下の通り掲載されています.

佐藤弘章, 國宗永佳 : 研究活動支援システムにおける動機付け向上支援機能の改善 ; 教育システム情報学会2018年度学生研究発表会予稿集, pp.39-40, March 2019.